| 東大苗村研究室OBOG + 原島・金子研の後輩達 | |||||||
| 年月日 | 苗村 | 建物 | 学位 | 所属 | 氏名 | 備考 | 論文題目 |
| 苗村研 | |||||||
| 2012/03 | 電情 准教授 |
2号館 | 博士 | 論博 | 鈴木 宣也 | IAMAS | 情報通信技術を用いた協調的なインタラクションを持つ作品の設計 |
| 博士 | 学府 | ソン ヨンア | ミュージアムにおける鑑賞支援のための環境センシングとそのフィードバック | ||||
| 学府 | 宇都木 契 | 立体映像における奥行感を保持・誇張する非線形変換処理の研究 | |||||
| 電情 | Pham Viet Quoc | Formulating Color Information for Image and Video Segmentation | |||||
| 電情 | 村上 智一 | 時空間的構造性に基づく高効率動画像符号化の研究 | |||||
| 修士 | 電情 | 金ハンヨウル | nae-lab | 多層空中像を用いた多方向から鑑賞可能な複合現実感ショーケースの研究 | |||
| 電情 | 白石 卓也 | 生態調査・監視のための画像認識を用いた野鳥の検出 | |||||
| 学府 | 武井 祥平 | nae-lab | リール式伸縮アクチュエータの提案と3次元形状表現システムへの応用 | ||||
| 学府 | 深澤 尚史 | 可視光通信プロジェクタの通信路における結像光学系の研究 ―位置情報を埋め込んだ映像の空中像提示とプロジェクタ投影― | |||||
| 電情 | 三宅 正陽 | 構造的光ファイバ群による多層コンテンツ提示の研究 | |||||
| 卒論 | 片岡 拓朗 | nae-lab | テーブル型裸眼立体ディスプレイfVisiOnへの実写コンテンツ表示の基礎検討 | ||||
| 田中恭太郎 | nae-lab | 可視光通信プロジェクタの映像におけるフリッカ知覚に関する基礎検討 | |||||
| 谷合 竜典 | nae-lab | 前景・背景の大域的な色分布の同時マッチングによる画像セグメンテーション | |||||
| 西村 光平 | nae-lab | 紙面の手書き文字を消去可能な拡張現実感インタフェース | |||||
| 野村 浩気 | ブラウザ拡張機能による実世界指向情報共有の基礎検討 | ||||||
| 2011/03 | 電情 准教授 |
2号館 | 修士 | 電情 | 秋月 亮輔 | 3D空間点群ディスプレイにおける情報提示の研究 | |
| 電情 | 中島 諒 | nae-lab | Shift-mapを用いたステレオ画像リターゲッティング手法の研究 | ||||
| 学府 | 成谷 峻 | 時空間的なCO2濃度計測による人々の活動の分析と応用 | |||||
| 学府 | 林 泰子 | 映像処理によるモノの擬人化の研究とコミュニケーション支援への応用 | |||||
| 卒論 | 柏木 陽祐 | 半透明マスク付き多眼画像を用いた自由視点映像合成 | |||||
| 加藤 由訓 | nae-lab | 可視光通信プロジェクタとスマートデバイスを連携した情報提示の検討 | |||||
| 古賀 洋平 | 空間的ディスプレイに向けたフォトクロミック材料の発色制御に関する基礎検討 | ||||||
| 野末 侑希 | デジタルサイネージのための身体性を有する文字コンテンツ表現の基礎検討 | ||||||
| 渡部 善雄 | 時空間情報伝搬に基づく多眼動画像の対話的セグメンテーション | ||||||
| 2010/03 | 電情 准教授 |
2号館 | 修士 | 電情 | 石井 雅人 | 自由視点画像のための合成とセグメンテーションの連結手法 | |
| 学府 | 岸 遼 | 可視光通信プロジェクタを用いた空間拡張型ディスプレイの研究 | |||||
| 電情 | 金 ジョンヒョン | nae-lab | 軟磁性実物体へのひずみセンサ装着手法とその応用 | ||||
| 電情 | 森本 悠嗣 | Web上の画像群を用いたモノクロ画像の自動的なカラー化処理に関する研究 | |||||
| 電情 | 山本 和明 | PLZTを用いた可変焦点レンズの研究 | |||||
| 学府 | 和田 拓朗 | 複合現実展示のための多方向から鑑賞可能な空間立像ディスプレイの研究 | |||||
| 卒論 | キヨ タオ | 画像間の選択的情報伝搬に基づく多眼画像セグメンテーション | |||||
| 中島統太郎 | 多層空中像を用いた複合現実展示システムの基礎検討 | ||||||
| 日坂 翔馬 | カメラアレイ入力に適合した視点追従型3次元ディスプレイ | ||||||
| 深澤 尚史 | * | 可視光通信プロジェクタを用いたインタラクティブな情報提示の基礎検討 | |||||
| 三宅 正陽 | * | 光ファイバを用いた実体性ディスプレイの基礎検討 | |||||
| 2009/10 | 修士 | 電情 | 李 同夏 | 可変焦点レンズアレイを用いた適応的な多眼撮影装置の研究 | |||
| 2009/09 | 博士 | 論博 | 小竹 大輔 | 人工的な環境を対象とした複合現実感のための位置合わせに関する研究 | |||
| 原島研+苗村研 | |||||||
| 2009/03 | 電情 准教授 |
2号館 | 博士 | 電情 | 小池 崇文 | 4次元光線再生方式ディスプレイに関する理論的検討とその応用 | |
| 電情 | 田口 裕一 | MERL | LIGHT FIELD COMPRESSION AND CONVERSION WITH IMAGE-BASED RENDERING (自由視点画像合成に基づく光線空間情報の符号化と変換) | ||||
| 学府 | 中洲 俊信 | 似顔絵作成における誇張表現の分析およびコンピュータ支援システムの開発 | |||||
| 学府 | 橋田 朋子 | nae-lab | 即興的音楽表現システムのための音響マッピングの研究 | ||||
| 修士 | 学府 | 伊野 浩太 | レーザープラズマ方式自由空間点群ディスプレイにおける3次元コンテンツ制作ツールの研究 | ||||
| 学府 | 岩渕 正樹 | 両面タッチ入力可能な透明インタラクティブディスプレイの研究 | |||||
| 電情 | 大口 諒 | 光を用いて制御する3次元形状ディスプレイの研究 | |||||
| 電情 | 太田 昌宏 | 光線空間理論に基づく3次元ディスプレイの見え方に関する研究 | |||||
| 電情 | 高田 英明 | デジタルパブリックアートのためのベンチ型インタフェースの検討 | |||||
| 電情 | Pham Viet Quoc | * | サーマルビジョンを用いた動的背景に対応するライブビデオセグメンテーションの研究 | ||||
| 卒論 | 秋月 亮輔 | * | レーザープラズマ方式自由空間点群ディスプレイにおける3次元コンテンツの高速撮影とその応用 | ||||
| 李 鎭河 | MIT | 積層による情報伝達可能なブロック型ディスプレイデバイスの基礎検討 | |||||
| 永塚 遼 | 裸眼立体映像システムにおけるオブジェクトの切り抜きと見え方の操作 | ||||||
| 中島 諒 | * | 多数画像からの共通物体の検出とセグメンテーションの基礎検討 | |||||
| 成谷 峻 | * | ポータブルデバイスを用いたCO2ログ取得と時空間マッピングの基礎検討 | |||||
| 林 泰子 | * | 打ち方で文字修飾が変化するキーボードシステムの基礎検討 | |||||
| 2008/03 | 電情 准教授 |
2号館 | 修士 | 電情 | 天野 翔 | さまざまな実物体をユーザインタフェースに転用するための動的ひずみ計測応用システムの研究 | |
| 電情 | 上田 健介 | 適応的なインテグラルフォトグラフィによる自由視点画像合成に向けた可変焦点レンズアレイの研究 | |||||
| 電情 | 木村 翔 | 可変光通信プロジェクタを用いた映像とのインタラクションに関する研究 | |||||
| 学府 | ソン ヨンア | * | 匂いセンシングに基づく体験映像記録・閲覧システムの研究 | ||||
| 学府 | 吉野 祥之 | 超音波を用いた空間的な音像提示システムの研究 | |||||
| 卒論 | 石井 雅人 | * | 多眼画像符号化における視点の間引きと圧縮効率に関する基礎検討 | ||||
| 木田 巧 | 実世界とメタバースとを結ぶインタラクション経路の基礎検討 | ||||||
| 高橋 輝 | 顔画像合成技術を用いた自己の顔印象分析に関する基礎検討 | ||||||
| 谷田 英生 | 動画対応可視光通信プロジェクタの開発とその応用 | ||||||
| 山本 和明 | * | カメラアレイからインテグラルフォトグラフィへの光線空間変換法の基礎検討 | |||||
| 和田 拓朗 | * | インテグラルビデオグラフィの光学的多層化に関する基礎検討 | |||||
| 2007/03 | 電情 助教授 |
2号館 | 博士 | 学府 | 筧 康明 | 慶大 | テーブル型実世界指向インタラクティブメディア技術の創出とアート表現への展開 |
| 修士 | 電情 | 加藤 紀雄 | 2つの結像系を用いた複合現実型空間立像ディスプレイの研究 | ||||
| 学府 | 川上 翔治 | 実物体のひずみ計測に基づくユーザインタフェースの研究 | |||||
| 学府 | 北村 匡彦 | 映像の中に機械制御情報を埋め込む空間分割型可視光通信の研究 | |||||
| 電情 | 河 宗玄 | レンズアレイを用いた実時間自由視点画像合成システムにおける合成ぼけと光学ぼけを緩和する手法の研究 | |||||
| 卒論 | 安藤 徹 | グラフィックスプロセッサを用いた3次元空間情報の実時間符号化手法の研究 | |||||
| 伊野 浩太 | * | レーザープラズマ方式自由空間点群ディスプレイにおける3次元コンテンツ制作の基礎検討 | |||||
| 岩渕 正樹 | * | テーブル型情報環境における多様な卓上オブジェクトへの映像投影に関する基礎検討 | |||||
| 王 金戈 | 実時間自由視点画像合成のためのカメラアレイシステムの構築とキャリブレーション手法の検討 | ||||||
| 太田 昌宏 | * | 3次元ディスプレイとアフォーカル系を併用した空中像提示手法の基礎検討 | |||||
| 澤田 耕司 | 温度画像と色画像を用いた統計的手法による人物領域抽出の基礎検討 | ||||||
| 2006/03 | 学環 助教授 |
14号館 | 博士 | 電情 | 高橋 桂太 | 電通大 | 多眼画像を用いた全焦点自由視点画像の実時間合成に関する研究 |
| 学府 | 森村久美子 | 東大 | 音量バランスに着目した合唱歌唱の評価と指導法への展開 -合唱情報学へ向けて― | ||||
| 修士 | 電情 | 田口 裕一 | * | 自由視点画像合成に基づく3次元空間情報の視点依存型符号化の研究 | |||
| 学府 | チェン ドミニク | nae-lab | メディアアートアーカイブのオープンソース的展開に向けたクリエイティブ・コモンズの実践と二次利用インターフェースの研究 | ||||
| 学府 | 中洲 俊信 | * | 対話型似顔絵作成システムNIGAOの研究 | ||||
| 電情 | 西貝 吉晃 | 温度情報と色情報を統合的に利用する映像メディアの研究 | |||||
| 電情 | 松岡 薫 | 顔に関する物理的及び心理的な情報空間の構築ソフトウェアの開発 | |||||
| 学府 | 蓑毛 雄吾 | 加法混色と非対称なマルチプロジェクションで影を拡張する壁面型システムの研究 | |||||
| 卒論 | 一松 隆平 | 凸レンズを用いたスケーラブルな多眼撮像系に関する基礎検討 | |||||
| 岩田 啓 | 可搬型thermo-keyの実用化に向けた基礎検討 | ||||||
| 木村 翔 | * | 赤外可視変換素材を用いた情報提示の基礎検討 | |||||
| 金 時煥 | 自由視点画像合成における見え方を考慮したレンズアレイ撮像系の設計 | ||||||
| 吉野 祥之 | * | 超音波を用いた実音場の拡張に関する基礎検討 | |||||
| 2005/09 | 博士 | 電情 | 柿本 正憲 | 東京工科大 | グレアの波動工学的解析とそのCG描画への応用 | ||
| 2005/03 | 学環 助教授 |
14号館 | 博士 | 学府 | 伊藤いずみ | 複合現実感の都市組み込みに関する研究 | |
| 電情 | 牛田 啓太 | 直感的なインタフェースを備えたインタラクティブ情報環境システム | |||||
| 修士 | 電情 | 池田 大介 | 多チャンネル映像の同時閲覧インタフェースの研究 | ||||
| 学府 | 岡田 敦 | 実音場を拡張する頭部装着型音場提示システムの研究 | |||||
| 電情 | 小島 將 | レンズアレイとカメラアレイを併用した空間撮像系の理論的考察とその実時間自由視点画像合成手法の研究 | |||||
| 学府 | 橋田 朋子 | * | 音楽理論に基づくインタラクティブアート | ||||
| 卒論 | 川上 翔治 | * | カメラと歪みゲージを併用した接触入力インタフェースの研究 | ||||
| 河 宗玄 | * | レンズアレイを用いた実時間全焦点自由視点画像合成システム | |||||
| 藤原 史隆 | 対話型遺伝アルゴリズムを用いた似顔絵作成システムにおける顔写真入力の検討 | ||||||
| 細見 武郎 | 透明なマーカを用いた実世界指向インタフェースの研究 | ||||||
| 向井 新太 | 顔画像処理システムにおけるしわのモデル化と平均顔作成への応用 | ||||||
| 2004/05 | 学環 助教授 |
14号館 | 博士 | 杉田 馨 | プログラム可能なグラフィックスプロセッサを用いた高速画像処理環境の研究 | ||
| 2004/03 | 修士 | 電情 | 井澤 克俊 | 透過液晶パネルを利用した視線一致光学系の研究 | |||
| 学府 | 筧 康明 | * | Lumisight Table:インタラクティブな多人数用方向依存ディスプレイ | ||||
| 学府 | 倉持 基 | 「歴史写真」における人物比定方法の基礎的研究 | |||||
| 学府 | 宮田 雅子 | 札幌大谷大 | 駅におけるサインシステムの調査と色彩に基づくRe-Design | ||||
| 電情 | 安田 和隆 | 温度情報を用いた実画像からの人物領域抽出法 thermo-keyの研究 | |||||
| 電情 | 山本 智幸 | 実世界動空間を対象としたレンズアレイ方式自由視点画像合成システムの研究 | |||||
| 卒論 | 稲田 大輔 | 顔の向きに依存しない人物同定システムの研究 | |||||
| 櫛田 和貴 | 視点依存簡易モデルのインタラクティブ生成による自由視点画像合成 | ||||||
| 西貝 吉晃 | * | Thermo-keyを応用した人物画像処理の研究 | |||||
| 松岡 薫 | * | まつ毛によるグレア現象のシミュレーション | |||||
| 蓑毛 雄吾 | * | 補色影の映像空間生成に向けたマルチプロジェクションシステムの研究 | |||||
| 2003/03 | 学環 助教授 |
14号館 | 修士 | 電情 | 加藤 寛 | 影を拡張したインタラクティブな映像空間の創出 | |
| 電情 | 高橋 桂太 | * | 自由視点画像合成における被写界深度と光線情報のサンプリングに関する理論的研究 | ||||
| 学府 | 土田 健一 | 近代日本における観相学の言説とまなざしの力学 | |||||
| 卒論 | 川上 玲 | 東大 | 視界制御フィルムを用いた方向依存透明ディスプレイLumisightの研究 | ||||
| 高 華沙 | 顔領域の自動抽出による表情のインタラクティブ分析合成システム | ||||||
| 中洲 俊信 | * | 対話的遺伝的アルゴリズムを用いた似顔絵作成 | |||||
| 光田 智史 | 実時間奥行き推定を用いたインテグラルフォトグラフィからの自由視点画像合成 | ||||||
| 2002/03 | 学環 講師 渡米 |
14号館 | 博士 | 山本健一郎 | 空間共有通信における個人差を考慮した音場情報の処理 | ||
| 修士 | 学府 | 伊藤いずみ | * | ヒューマン・コミュニケーション都市 | |||
| 電情 | 牛田 啓太 | * | 鏡メタファに基づく実世界指向情報環境―i-mirror―の研究 | ||||
| 学府 | 多田 聡子 | 建築アニメート - デジタルと重量のリンク - | |||||
| 電情 | 田中 悠 | 公共スペースにおけるパーソナル情報空間提供システム i-wall の研究 | |||||
| 学府 | 鳥羽美奈子 | 空間共有コミュニケーションにおける複合的な情報を利用した建築物の表現 | |||||
| 学府 | 森村久美子 | * | 合唱情報学の基礎検討 | ||||
| 卒論 | 井澤 克俊 | * | 連想に基づく顔印象の分類と似顔絵合成の基礎検討 | ||||
| 筧 康明 | * | 人物軌跡を利用したインタラクションシステム i-trace の研究 | |||||
| 崎田 健二 | 顔画像における性別/年齢の統合的分析 | ||||||
| 祝 捷 | 光線情報の実時間処理に基づく電子的な鏡(Plenoptic Digital Mirror)の基礎検討 | ||||||
| 安田 和隆 | * | 透過型ビデオアバタを用いた遠隔コミュニケーション支援の基礎検討 | |||||
| 2001/03 | 学環 講師 渡米 |
14号館 | 博士 | 竹内 敬亮 | 3次元空間における任意視点画像生成のための光線情報取得に関する研究 | ||
| N.P.Chandrasiri | 顔表情分析、認識、合成とその知的画像符号化への応用 | ||||||
| 修士 | 池田 裕美 | インタラクティブな透明球ディスプレイ i-ball の研究 | |||||
| 新田 拓哉 | 複合現実環境における影のインタラクション | ||||||
| 卒論 | 多胡 順司 | 実時間距離計測に基づく動的レイヤ構造を用いた Video-Based Rendering システムの開発 | |||||
| 畑本 陽平 | 表情の分析・合成に基づくインタラクティブ立体顔画像表示システム | ||||||
| 松下 剛士 | 空間共有通信における透過型ビデオアバタの研究 | ||||||
| 2000/03 | 電情 講師 |
14号館 | 博士 | Park Minchul | 知的画像符号化における動き解析とその応用に関する研究 | ||
| 修士 | 東 貴文 | スピーカアレイを用いた空間共有システムの構築と特性解析 | |||||
| 田上 直樹 | 感性コミュニケーションへ向けた顔画像処理ソフトウェアの開発と擬人化エージェントシステムの構築 | ||||||
| 卒論 | 牛田 啓太 | * | 空間共有通信に向けた多チャネル音場情報の解析 | ||||
| 内海 是紀 | 表情画像の効率的な記述と合成へ向けた直交基底表現および 3 次元モデル少数頂点制御方式の研究 | ||||||
| 川原 圭博 | 東大 | サーマルビジョンカメラを用いた透過型ビデオアバタ | |||||
| 河内 佑介 | 特徴空間における顔の分布の視覚化 | ||||||
| 坂井 敬介 | 直交基底表現を用いた HRTF 個人差の解析と合成 | ||||||
| 田中 悠 | * | カメラパラメータ変換による全周多眼画像の処理 | |||||
| 丸山 孝志 | 大型スクリーンシステムにおける鏡面インタフェイス | ||||||
| 三村 篤志 | 実写画像を用いた仮想光源インタラクション | ||||||
| 吉田 達哉 | インテグラルフォトグラフィを用いたインタラクティブ 3 次元 CG の合成 | ||||||
| 1999/03 | 電情 講師 |
14号館 | 修士 | 高野 孝英 | 光線記述に基づく 3 次元空間情報の圧縮符号化 | ||
| 山本健一郎 | * | 空間共有通信に向けた音場情報の記述と処理 | |||||
| 卒論 | 池田 裕美 | * | 特徴空間記述による顔印象の評価 | ||||
| 佐藤 隆 | 影領域のモーフィングに基づく仮想光源画像の合成 | ||||||
| 杉田 馨 | (*) | 4 眼撮像系を用いた広視野角ステレオ画像通信 | |||||
| 高橋 牧子 | VRML を用いた顔画像の 3 次元記述とその応用 | ||||||
| 滝田 大介 | 対応付けに基づく 3 次元顔モデルの変換と表情合成 | ||||||
| 新田 拓哉 | * | 全周実写画像を用いた没入型ウォークスルーの研究 | |||||
| 藤前 吏司 | 大画面仮想環境へ向けた 3 次元音像の提示に関する研究 | ||||||
| 原島研 | |||||||
| 1998/03 | 電気 助手 |
14号館 | 修士 | 木村 剛士 | 仮想環境インタフェースへ向けた実時間身振り認識 | ||
| 村上 智一 | (*) | 移動単眼撮像系を用いた光線情報の効率的サンプリング | |||||
| 卒論 | 草薙 昭彦 | アフィン変換に基づく 2 次元動画像への立体感付与 | |||||
| 坂本 信樹 | FACS に基づく顔表情空間を用いた表情記述と合成 | ||||||
| 飛澤 宗則 | 鏡面反射を利用した仮想空間インタラクション | ||||||
| 冨長 裕久 | 実人物を仮想化した感性擬人化エージェントの一検討 | ||||||
| 村上 貴将 | 多次元 DCT を用いた空間符号化の特性評価 | ||||||
| 原島研+金子研 | |||||||
| 1997/03 | 電子 D3 |
14号館 | 博士 | 苗村 健 | nae-lab | 光線記述に基づく空間符号化と空間共有メディアに関する研究 | |
| 修士 | 竹内 敬亮 | * | 距離画像からの 3 次元物体の光線情報取得 | ||||
| 中川 督之 | 感性インタフェースへ向けた顔表情画像の実時間認識・合成 | ||||||
| Park Minchul | * | ヒューマンインタフェース構築のための GRIP 法を用いた頭部 3 次元動き分析 | |||||
| 石川 彰夫 | 光線記述に基づく 3 次元実写空間のインタラクティブ操作 | ||||||
| 坂巻 雅貴 | 動輪郭画像の動き補償予測符号化に関する研究 | ||||||
| 卒論 | 石川 正喜 | 移動単眼撮像系を用いた光線情報の効率的サンプリング | |||||
| C. Okubo | 認識による頭蓋骨からの顔面形状の復元 | ||||||
| 桑子 純一 | 光線記述に基づく実画像ウォークスルーの研究 | ||||||
| 近藤 博仁 | 色情報に基づく実時間身振り認識とその応用 | ||||||
| 高岡 呂尚 | プリミティブ図形による動画像表現の基礎研究 | ||||||
| 高野 孝英 | * | 光線情報の統計的冗長度を利用した空間情報の符号化 | |||||
| 田辺 明 | 頭部の 3 次元形状モデルを用いた横顔情報の処理 | ||||||
| 八久保 平 | 表情と身振りをもつ擬人化エージェントの生成 | ||||||
| 花岡悟一郎 | 描き手の画調を保存した似顔絵の自動生成 | ||||||
| 馬場 健介 | 複数画像のカメラパラメータ推定に基づく 3 次元空間の光線情報取得 | ||||||
| 1996/03 | 電子 D2 |
14号館 | 修士 | 奥宮 啓司 | 映像の構造的記述に基づく抽象化索引映像の作成とその応用 | ||
| Karl Bochez | Fractal Video Coder Based on the Wavelet Space | ||||||
| 柳澤 健之 | 光線空間を用いた 3 次元物体の自然な表現と操作 | ||||||
| 卒論 | 内山 暁彦 | 3 次元構造モデルを介した光線空間操作に関する基礎研究 | |||||
| 大場 敏文 | 福笑いモジュールを用いた顔画像のインタラクティブ検索 | ||||||
| 木村 剛士 | * | 身振り動作のモデル化と合成 | |||||
| 久保田 真 | 多眼画像を用いた身振り認識に関する研究 | ||||||
| 小竹 大輔 | (*) | 光線空間における多眼動画像の動き補償予測 | |||||
| 村上 智一 | * | 光線空間の曖昧度に基づく光線情報の効率的取得 | |||||
| 柳田 岳洋 | 年齢変化に対応した顔画像合成に関する研究 | ||||||
| 山本 晃司 | 表情に関する 3 次元動き情報解析 | ||||||
| 1995/03 | 電子 D1 |
3号館 | 修士 | 住友 貴広 | 領域分割・登録に基づく動画像の構造的記述と符号化 | ||
| 卒論 | 石川 彰夫 | * | 三角形パッチによる距離画像の情報圧縮 | ||||
| 尾崎 楽人 | 領域重要度を用いた動画像の見出し表現 | ||||||
| 加来 量一 | 擬人化エージェントのための自然な身振り動作の記述・合成 | ||||||
| 小林 義孝 | 福笑いモジュールを用いたファジィ顔画像検索 | ||||||
| 竹内 敬亮 | * | 2 段階領域分割とアフィン変換に基づく多眼 3 次元画像の補間 | |||||
| 武下 博英 | 光線空間の曖昧度に基づく光線情報の効率的取得 | ||||||
| 中川 督之 | * | 位置と形状の 2 段階探索による顔特徴の自動抽出 | |||||
| 原島研 | |||||||
| 1994/03 | 電子 M2 |
3号館 | 修士 | 苗村 健 | * | 自己相似モデリングによる多眼 3 次元画像の補間と情報圧縮 | |
| 卒論 | 児玉 和也 | NII | エピポーラ平面における三次元多眼画像の分析と合成 | ||||
| 嵯峨田 淳 | 三次元画像符号化に向けた多眼画像からの視差ベクトルの抽出と補間 | ||||||
| 藤沼 好克 | 知的画像符号化へ向けた身振り追跡システムの研究 | ||||||
| 山本 浩司 | AU に基づく直交基底を用いた顔画像の分析と合成 | ||||||
| 1993/03 | 電子 M1 |
3号館 | 卒論 | 佐藤 公一 | 表情分析に適した動き記述方式の研究 | ||
| 住友 貴広 | * | 顔特徴の言語記述と処理に関する研究 | |||||
| 福井 大伸 | 知的画像符号化における身振りの認識と合成 | ||||||
| 吉岡 克真 | 三次元画像符号化に関する基礎研究 | ||||||
| 宮川・原島・金子研の先輩達 | |||||||
| 原島研+金子研(博士・修士) | |||||||
| 1995/03 | 電子 D1 |
3号館 | 博士 | 永田 明徳 | 東京工科大 | 顔画像のパラメータ表現と感性処理に関する基礎検討 | |
| 藤井 俊彰 | 名古屋大 | 3次元統合画像符号化の基礎検討 | |||||
| 許 博程 | Structured Representation of Moving Images for Realizing Interactive Video Environment | ||||||
| 1994/09 | 博士 | 鄭 文涛 | 不変特徴抽出に基づく曲面の3角形パッチ表現に関する研究 | ||||
| 原島研(博士・修士) | |||||||
| 1993/03 | 電子 M1 |
3号館 | 博士 | 中屋雄一郎 | 濃淡・構造・動きのモデル化に基づく動画像の超低レート符号化 | ||
| 修士 | 泉 伸明 | クラスタリングに基づく動画像の構造抽出と記述 | |||||
| 佐藤 信 | 自然画像に基づく線形空間の構成とその画像生成への応用 | ||||||
| 1992/03 | 博士 | 森川 博之 | 東大 | 映像の構造的記述方式に関する基礎研究 | |||
| 修士 | 岡崎 透 | 直交基底による顔画像の記述とその応用 | |||||
| 1991/09 | 修士 | 許 博程 | * | Computation of Motion From Sequences of Images The Steerable Filter Approach | |||
| 1991/03 | 博士 | 藤井 竜也 | 画像の2次元構造モデルと順序統計を用いた非線形ディジタルフィルタの研究 | ||||
| 修士 | 近藤 栄治 | 情報の統合による画像からの三次元構造抽出 | |||||
| 1990/03 | 修士 | 中屋雄一郎 | * | 分析情報に基づく画像の高能率符号化方式に関する研究 | |||
| 1989/03 | 修士 | 森川 博之 | * | 3 次元構造情報抽出に基づく動画像符号化方式の研究 | |||
| 1988/09 | 博士 | 後川 彰久 | 多次元変調方式における信号点集合分割と符号化に関する研究 | ||||
| 修士 | X. Li | 標準脳地図を用いた CT 画像の構造同定 | |||||
| 1988/03 | 博士 | 相澤 清晴 | 東大 | 画像の高能率符号化に関する基礎研究 - 変換ベクトル量子化と知的画像符号化 - | |||
| 修士 | 藤井 竜也 | * | 順序統計に基づく非線形信号処理に関する研究 | ||||
| 1987/03 | 博士 | 森島 繁生 | 早大 | 知識に基づく音声の認識及び符号化の研究 | |||
| 今村O.勝美 | Multi-Pulse Linear Predictive Coding of Speech Based on Peak Discrimination Method | ||||||
| 修士 | 宮尾 泰寛 | 対話型情報源のエントロピーと符号化に関する研究 | |||||
| 中塚 的志 | 標準脳地図を用いた対話型脳 CT 像解析システムの研究 | ||||||
| 1986/03 | 博士 | 小田島 薫 | 明大 | Nonlinear Noise Reduction and Coding for Signals Containing Abrupt Changes | |||
| 泉井 良夫 | 辞書の変形を用いた手書き文字認識アルゴリズムの研究 | ||||||
| 松本 勉 | 横国大 | 公開鍵暗号の構成と解析に関する研究 | |||||
| 修士 | 鈴木 教洋 | 画像の動き補償・動き内挿符号化方式の研究 | |||||
| 宮川研+原島研(博士) | |||||||
| 1984/03 | 博士 | 藤井 哲郎 | 東京都市大 | 適応ディジタルフィルタの構成法とその通信への応用に関する研究 | |||
| 1983/03 | 博士 | 山田 隆弘 | JAXA | 誤り訂正符号を応用した狭帯域ディジタル伝送方式の研究 | |||
| 1982/03 | 博士 | 小野 諭 | 工学院大 | 個人向き計算機のオペレーティング・システムに関する研究 | |||
| 1981/03 | 博士 | 斎藤 隆弘 | 神奈川大 | 非定常画像信号の適応予測符号化に関する理論的研究 | |||
| 1980/03 | 博士 | 神竹 孝至 | 因果性を考慮した多変量時系列解析法 | ||||
| 1979/03 | 博士 | 田中 良明 | 早大 | 相関データ伝送方式の研究 | |||
| 1978/03 | 博士 | 平川 秀治 | 誤り訂正符号と多値伝送方式の整合に関する研究 | ||||
| 1976/03 | 博士 | 金子 敏信 | 理科大 | 多相位相変調方式に適した符号に関する研究 | |||
| 1973/09 | 博士 | L. Chiariglione | HP | Theory of Nonlinear Stochastic Systems with Application to Communication Theory | |||
| 宮川研(博士) | |||||||
| 1973/03 | 博士 | 原島 博 | 連続通信系における情報整合理論の研究 | ||||
| 1971/03 | 博士 | 今井 秀樹 | 中央大 | 符号の距離構造と信号設計への応用 | |||
| *:進学後修了 | |||||||